ナイトオカリナ 沿革

株式会社大塚楽器製作所のコーポレートWebサイトです。

1919年(大正8年)
初代大塚三郎が、大正琴の絃製造を始める。
1927年(昭和2年)
ヴァイオリンの絃製造を開始。
1940年(昭和15年)
ギターの絃製造を開始。
1945年(昭和20年)
4月~8月 第2次世界大戦により操業を中断。
9月 操業を再開。
1947年(昭和22年)
ギター製造を開始。
1949年(昭和24年)
株式会社に改組。
社名 株式会社大塚洋楽器製作所 資本金70万円。
1965年(昭和40年)
資本金240万円に増資。
社名 株式会社大塚楽器製作所に改名。
1968年(昭和43年)
和筝(生田流・山田流)製造を開始。
1972年(昭和47年)
オカリナ販売を開始。
1973年(昭和48年)
2代目 大塚定次郎 代表取締役社長に就任。
オカリナを自社ブランド化。「NIGHTオカリナ」として販売開始。
1975年(昭和50年)
ギター絃のOEM生産を始める。
1978年(昭和53年)
ギター製造及び和筝製造から撤退。
1993年(平成5年)
NIGHTオカリナ プロバンスシリーズ商品化。
1995年(平成7年)
資本金780万円に増資。
1998年(平成10年)
資本金1,200万円に増資。
2002年(平成14年)
プラスティック製オカリナ「NIGHT プラオカリナAC調」を開発。
販売を始める。
2003年(平成15年)
3代目 大塚一郎 代表取締役社長に就任。
前社長 大塚定次郎 相談役に就任。
NIGHTオカリナ ニュースタンダードモデル商品化
2004年(平成16年)
NIGHTオカリナが、東京都北区の名品30選に選ばれる。
2005年(平成17年)
プラスティック製オカリナ「NIGHT プラオカリナSC調」を開発。
販売を始める。
2006年(平成18年)
オカリナの自社製作を開始。
NIGHTオカリナ「FIORETTO」を開発。
東京都北区未来を拓くものづくり表彰・<新製品・新技術>部門にて「FIORETTO」が表彰を受ける。
2007年(平成19年)
委託製造していたNIGHTオカリナ プロバンスシリーズ及び、ニュースタンダードモデルの製造を終了。
NIGHTオカリナ「ENSEMBLE」及び「STANDARD」を開発。販売を始める。
2009年(平成21年)
4代目 大塚太郎 代表取締役専務に就任。
2012年(平成24年)
4代目 大塚太郎 代表取締役社長に就任
前社長大塚一郎が会長に就任
韓国オカリナメーカー"Noble社"と協力して「NIGHT by Noble」プラスティック製オカリナ・陶器製オカリナの販売を始める。
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